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鳥籠の空模様

『同じ空は一つとしてなく、同じ空は二度と眺めることは叶わない』……いつか、どこかで、誰かが僕にそう教えてくれた。毎日、一秒ごとに変わりゆくこの空模様のように、僕も変わりゆく。僕は、いつか、本当の空と向き合えるようになりたい…… そんな僕の空模様を映しつつ、『小説家になろう』という大手サイトにて小説を書かせていただいている灯月公夜の日々の空模様をここに記していきます……
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2008/12/19
17:35
新リンクです><


昨日、テストの結果が返ってきました。

見た後すぐに視線を逸らしました。

『Q:今あなたが見た映像をどうしますか?』

『1:保存する 2:繰り返し閲覧する 3:爆破する』


3をものすごい勢いで連打ぁぁぁああああああ!! うおりゃぁあああああああ!!


さらば忌まわしき記憶よ。爆煙ととも天高く昇るがいいさ。フッ。


そんなことはともかく新たにリンクを繋いでいたただきました!!

もう完全にテストなんか吹っ飛びました。だって、真面目に小躍りしてましたもの←

この度、新たにリンクを僕が無理言ってけしかけたのにも関わらず快く繋いでいただいてくださったのは、光太朗さまと同じく僕が目標とさせて頂いている「なろう」作者さまの一人、蜻蛉さま
です!!

実は蜻蛉さまの作品を、その当時は気がつかなかったのですが、僕が「なろう」の存在を知ってからいくつか読ませていただいていたのです。

あの頃、僕はとにかくそれこそ目に映るものはすべてといっても過言ではないといえるほど「なろう」の作品を読み漁ってました。

そんなとき「君の存在を僕に聞かせてくれないか?」というタイトルが目に入り、僕は妙にそれに惹かれました。

それは以前から、僕自身も「自分という存在」について疑問に思ってからともいえます。誰しもが一度は思うことかもしれませんが。ちなみに僕は変なところでませていたようで、すでに小学4年生前後ではすでに自分を客観的に見て、毎日のように自問自答していました。我ながら暗い(笑)

そんなこんながありましたので、すぐに小説の方を読ませていただきました。この人はどんな解釈をしているのだろう、と。

読了後。「ああ、なるほどな」と思いました。「確かに、それは言えてる」と。

そうなったら早いです。似たようなタイトルが他にもいくつかあったのでさっそくすべてを拝読しました。そのどれもに共感できる部分があって、かなり印象に残りました。

でも、実はその時は結局それだけで、その後は蜻蛉さまの存在を知らなかったのです。小説もそのあと忘れてしまいましたし。

ですから、ある日光太朗さまのブログを発見した際、たまたま蜻蛉さまのブログを開いたときはかなり驚きました。

「あれ? この人知ってる気がする」

そう思って、蜻蛉さまの小説一覧を見て腑に落ちました。

「ああ! あの人だ!!」と。

それ以来ずっとストーカーしてます^^

その後一方的に僕からコンタクトをとらせていただき、光太朗さまと同じく『七夕企画』にてご一緒させていただきました。

その時、図々しくも蜻蛉さまに評価依頼したんですよね~(しみじみ
あれは緊張しました(笑)

というのも、蜻蛉さまは評価人としてそれはもう、本当に指摘が鋭く的確で。他の方の作品を評価されたそれをずっと追っていましたが、どれもこれも自分のことではないのにかなり勉強になりました。読んでみる価値はあると、個人的には思います。

で、勝手に闘志を燃やしつつ心に決めたのですよ。

「次短編を出すときは評価依頼をしに行こう!」と(笑)

さすがにお願いするときはどっきどきでした。
でも、その評価依頼の結果が帰ってきたとき、あまりにも予想外な解答が返ってきたので、本気で驚きつつ狂喜しましたね(ノンフィクション

何故か、どこかで僕と蜻蛉さまは似ているところがあると、僕は勝手に思っています。なんか、そんな気がします。蜻蛉さまの書かれる小説にはどうも僕自身のそれにどうも近く、すっごく惹かれるのです。

あ、小説といえば、余談ですがちょっとまえにネコミミ旋風を巻き起こされてましたね。あれはかなり面白かったですし、それに熱かったです。もう、本当にむちゃくちゃ熱かったです!!

何のことかわからない方は、「なろう」で蜻蛉さまの作者ページでさがしてみてください。すぐにわかるはずです(笑)


うまくすべてを伝えられた気がほとんどしないのですが、まあそんなこんなで蜻蛉さまは「なろう」上での目標であり、また憧れです。

個人的には、光太朗さまと双璧をなして僕の頭上にたたずまれていますね。

しかも、ちょうど蜻蛉さまは僕の一つ上なんですよね。

部活に入っていないため先輩との交流がない僕にとってはまさに先輩そのものです!! せ、先輩と思ってもよろしいですかっ!?(ビクビク

そんな蜻蛉さまのブログこちら↓

『鏡に映る我が醜貌』

このタイトルに僕は惚れました。本気で。

実は蜻蛉さまのブログに影響されつつこのブログのタイトルを決めたという裏話ありです。大した内容ではないですが。

まさに『大した内容じゃ、ないよ~』なんて^^

さむっ!!

まあ、そんなこんなで。なんかぐだぐだと書いてしまいましたが、

蜻蛉さま!! 相互リンクありがとうございました!!

これからもどうぞよろしくお願いいたします!!

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